スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

終演!

  ツイキャスライブ、無事に終わりましたー❣️ 応援やお祈りに感謝します😊 バッタバタの配信準備でした!! 聴いてくださった方、コメント書いてくださったりありがとうございます! 高島さんが一部、もう一度聴いていただく時により良い音に編集してくださいますのでしばらく、お待ちくださいね! 8/12 までご視聴いただけますのでぜひご覧下さい♪ https://twitcasting.tv/c:narapianostudio/shopcart/166443 生配信、収録配信、などなどオンラインでも色んな選択肢あって、より良い音でお届けできたり、遠い場所にいる方にも聴いていただけたりします。 残すところはあと、2回、 秋と冬に配信LIVE予定です。 またよろしくお願いします😊

宣伝動画です

  若草山での撮影です。 明日7/29 から2週間ツイキャス配信します。 ご視聴ぜひよろしくお願いします😊 視聴チケットはこちらからご購入いただけます。 https://twitcasting.tv/c:narapianostudio/shopcart/166443?fs=e&s=cl

リハーサル三昧

 リハーサルリハーサルの日々です。 最近はこちらの3人でのコンサートの打ち合わせや、近々収録予定にある教会の特別賛美も3人で何かお届けできるか、準備しています。 またお知らせは後日に!YouTubeでの礼拝配信内のビデオ参加です。 音楽家としてとても活動的でしかも素晴らしい演奏をされるおふたり。 一緒に合わせた時の愛子さんの声量にびっくりしました!! 貴重な学びにもなるのでたくさん吸収したいなあ。 コンサートでぜひ生歌、生演奏もお楽しみくださいね。 今日は2年ぶりに調律をしていただきます。

京田辺市経済倶楽部

 京田辺市経済倶楽部の定例会で演奏させていただきました。 経営者の皆さんとお会いすることなんてなかなか私はありませんが、音楽を喜んでいただけて嬉しいなあ!と、思っています😊 私も生演奏をお届けできて本当に楽しい時間を過ごすことができました! ありがとうございます^ - ^ 追伸: このような機会にとても感謝です。 それだけではなく、家族やお友達のお祈りの支えに本当に励ましを感じます。 全て神様に感謝です。 とても素敵な日本料理のお店の大扇で。 素晴らしいピアニストさんの竿下和美さん、 京田辺市経済倶楽部の会長とご一緒に 記念撮影。

福音

  「まことに、まことに、あなたがたに言います。あなたがたがわたしを捜しているのは、しるしを見たからではなく、パンを食べて満腹したからです。 なくなってしまう食べ物のためではなく、いつまでもなくならない、永遠のいのちに至る食べ物のために働きなさい。それは、人の子が与える食べ物です。この人の子に、神である父が証印を押されたのです。」    ヨハネの福音書6.26-27 今日、読んだ聖書箇所。私が読んで心に思ったのは感情的な思いと、信仰の目は違うのだろうな、ということです。世の中で色んなことが次々に起きても自分の感情的な思いを信仰だと思い違いせずに、神様のご支配にしっかりと信仰を持ち、信仰を働かせて思いの中を歩みたいと願っています。 聖書箇所のデボーション解説によりますと、、、 かつてインドのコルカタでハンセン病患者の診療所も運営していたマザー.テレサは、「どんな素晴らしい特効薬も、誰からも必要とされていないという患者の最も根本的な病を治療することはできません」と語っていた。私たちの社会には、病や貧困という具体的な課題が広がる。しかし、どんな支援も根本的な救いとはならない。私たちは、罪による滅びから救われて永遠のいのちを与えるキリストの福音ほど大事な価値あるもはない、と信じているだろうか。 平和な世界とは決して言いにくい様々な出来事は起こってはいます。でも、イエス.キリストの福音がこれからも伝え続けられる世の中であってほしいと祈ります。 私も伝え続けていけるように神様に何ができるか祈り求めていきます。 私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書に書いてあるとおりに、私たちの罪のために死なれたこと また、葬られたこと、また、聖書の示すとおりに、三日目によみがえられたこと   第一コリント人への手紙15章3-4節

初共演❤️

  (Facebookと同じ内容です) ピアニストの竿下和美さんと初顔合わせ&初リハーサルでした。 一年半越しのリアル初対面!嬉しかったです。 京田辺経済倶楽部に所属されているクラリネットのレスナー様からお話をいただき、7月定例会で演奏させていただきます😊 〜平和を求めて〜 と、題してミニコンサートをさせていただきます♫ 竿下さんはピアニスト以外に経営者、京田辺市で地域活動の責任者もされていて、 恐れ多いですが伴奏をお願いさせていただきました。 初リハーサルはいつも日が近づくとドキドキしてしまう私。 今日も、ドッキドキでしたが、 ほんまに楽しくて!ありがとうございます😊 出会いに感謝です。 追加:凄まじく初見が早い竿下さん。瞬時に楽譜通りにリハーサルしてくださるので驚きのリハーサルでした。

最近の学び②

  私の今、学んでいることシリーズ。 その②は、「歌う」です。 クラシックでももちろん、私はポピュラー音楽やjazzも大好きなので演奏=歌っているはずでした。 でも「歌う」の意味は実際、声に出して歌う。歌ってみる。歌えるか。と言うことでした。 教えてくださっているピアニストさんもご自身が学ぶ時はまずピアノは弾かずに歌を歌って教えてもらったらしいです。 何故でしょうか? 私が今のところ理解しているのは、 ①フレーズ(おかしな場所でブレスなどないか) ②歌い回し(特に英語の場合には大切) ③実際に歌った場合にリズムがどうなっているか ④フレーズに対してのリズムのON or OFF(強弱が曖昧になってしまう) などなど。もっといっぱいあるはずですが思い出せるのはこんな感じ。 リハーサルする時によくご指摘いただくのは、歌の曲の場合に、 ○実際にこの曲を歌えないのではないか?と言う演奏をしている んです。シンガーさんが聴いたら特にすぐにバレちゃうらしいです。なので、最近はクラリネットで吹きたい曲は歌うことを先にします。 楽譜を見たらだいたい、読みながらなんとなく吹けてしまうものですが楽譜化されたフレーズから演奏になるものと、歌ってから(歌でなくとも原曲を聴いてから)実際に演奏するのは違う仕上がりになるのだろうな、と思いました。 たくさん吹いてきたお気に入りの曲などは自分の歌が染み付いてなかなか本来あるべきリズムや歌のフレーズに戻して行くにはクラリネットを吹いてしまうとできなくなるので歌いながら再構築しています。 私の場合はフレーズと英単語の噛み合いが、よくないです。 例えば心地よく吹いていても実際は This is A  peN.   みたいに吹いているんです。それは恥ずかしい🫣 と言うことでこれからも歌曲の演奏も課題ではあります。 最近、気になっている若手トランペット奏者の方がいてたまたま同じ音楽高校の音楽家出身、奈良県民、クラシック音楽大学からジャズミュージシャンに、と言うことで興味を持ち、YouTubeや、sns を見させていただいてます。彼女のプロフィールによると、 共演者からの勧めにより歌を独学 、とありました。 ジャズミュージシャンにとって歌は切っても切れないもんやなあと思いました。 jazzトランペッター&シンガーの小泉奈那さん。↓...