スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

顔を上げて

  ——御霊の目指す方向へ—— 自分を見つめたら潰れそうな心になる時。 でも目の前の神様が両手を広げて慈しみを持ってわたしを包んでくれる。 その慈しみ、哀れみから目を逸らさずに、 腐らずに、神の前に踏み出そう。 神様は全てをご存じでいてくれる。 本当に神様がわたしにしてほしいことを祈り求めて受け取り進んでいけますように。 顔を上げて進もう。 信じて歩もう。 私は山に向かって目を上げる。 私の助けは どこから来るのか。 私の助けは主から来る。 天地を造られたお方から。 詩篇121 

レッスンご卒業

  Mチャン。 今日にて、お教室卒業でした。 中学1年からレッスン見させていただき気づけばもう大学受験を控える高校三年生。 穏やかな生活と少年少女合唱団で幼少期からずっと歌っていたMチャンはいつも、 音楽的に表現ができる心でクラリネットを吹くことができました。 これからもたくさんやってみたいことを応援しています! 😭

絶景

  こんな山奥?は久しぶりでした。 リフレッシュ通り越して高山病になりそうでした。 冷たい空気、通過列車、その瞬間はその時だけ。 普段の生活の中にあるようでない顔ぶれと言いますか、特別なやすみ時間をいただきました。 感謝。

What A Friend We Have In Jesus

 YouTubeにアップしました。 懐かしいニューオーリンズ風のいつくしみ深き。 ぜひお聴きくださいね。 ピアノ髙島春樹さんとは7月にオンライン配信のライブ第二弾をします。 ぜひ、ツイキャスアプリにてご参加お待ちしておりますね♪ また、お知らせ致します。

打ち合わせDAY

  打ち合わせはピアニストさんのスタジオ裏庭で。 日光浴とマイナスイオンたっぷりの時間でリフレッシュ致しました。 7月には前回のオンラインによるツイキャスライブの第二弾を開催します。 それに伴いリアルコンサートも開催できたら良いなあと企画中です!! お楽しみ😊

仲間に加わる

 しかし、バルナバはサウロを引き受けて、 使徒たちのところに連れて行き、彼がダマスコへ行く途中で主を見た様子や、主が彼に語られたこと、また彼がダマスコでイエスの名によって大胆に語った様子を彼らに説明した。 サウロはエルサレムで使徒たちと自由に行き来し、主の御名によって大胆に語った。          使徒の働き9:27-28         ———————- こうして、教会はユダヤ、ガリラヤ、サマリアの全地にわたり築き上げられて平安を得た。主を恐れ、聖霊に励まされて前進し続け、信者の数が増えていった。    使徒の働き9:31 なんかこの箇所を読みながら、今朝は、 サウロ(後にパウロ)が仲間に加わっていくことの感動がありました。バルナバが詳しく仲間達に状況を説明するという役割を担うことや、その状況を聞いて納得する仲間達がいて、 サウロもそれから、そこのメンバーに加えられていく計画が神様の御手の中にあったんだなあと思い感動しました。 その後も伝道旅行でチームは別れたり、もあるんだろうけどその時、その時に神様は共に働く人々を与えてくださる方なんだなあと思いました。

レッスン便り

  もーすぐ大学受験のMちゃんの妹のAチャン。 Mお姉ちゃんの6年前思い出すなあ。 お姉ちゃんは今月で一旦レッスン卒業です。 なんか泣けるやん。