細かな事実は書けませんが、この数日でかなり自分が変わっている。少しずつ少しずつ、ごくんと飲み込んでいた小さな違和感【のようなもの】。
ある瞬間からその違和感【のようなもの】
言い換えるならば、何か不思議に満ちた良さそうなものが薄れて消えていった。
とにかくそれが自分の内から去った時に、不必要な重荷であることがわかった。
約一年間、わたしは何をどうしてもクラリネットが吹きにくいメンタルじみたことに悩まされていて、
それがもっと深いゾーンが何かに侵入されていることに気づいた。
神様が、私に与えたものを簡単に手放してはいけないことに気づいた。何からも奪われるものでないことが、わかった。
命の息が吹き込まれなければ賛美を神様に捧げることができない。
「良い贈り物、完全な賜物はみな、上から、光の源である御父から来るのです。御父には、移り変わりも、天体の動きにつれて生ずる陰もありません。」
ヤコブの手紙 1:17
この聖書の御言葉は、娘がシェアしてくれました。

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